包茎手術

ページ内リンク


包茎とは

成人しても亀頭が露出しない状態こそが包茎

男性の性器、ペニスは陰茎(サオ)と亀頭にわけることができます。

全体的に伸縮性のある皮膚に被われていますが、問題となる部分は亀頭を包む皮膚=包皮です。

通常、幼児の段階では亀頭は包皮に被われていますが、成長い伴って徐々に包皮がムケて亀頭が露出してきます。つまり包茎とは成長段階で包皮がムケず、成人しても亀頭が露出しない症状を指します。

このページの先頭へ

包茎のデメリット

包茎は病気ではありませんが、大きなデメリットがあります

包茎であることのメリットはありません、包茎は病気ではありませんが、以下のようなデメリットがあります。

デメリットに該当する方は可能な限り早く専門医にご相談することをお勧めします。

→ 即答メール相談(専門医に相談できます※無料・匿名OK

  • ずっと被っていることで亀頭の発育が遅れてしまい、
    結果的に亀頭が先細りになる。
  • 亀頭が粘膜のまま(ピンク色)で敏感なため、
    早漏になりやすい。
  • 包皮の内側にヨゴレ(【医】恥垢【俗】チンカス)が溜まりやすい。
  • 溜まったヨゴレが劣化し、異臭の原因になる。
  • 亀頭の段差(カリの部分)に
    ウイルス性の白いブツブツや脂肪腫が出来やすい。
  • 雑菌が繁殖し、性病にかかりやすい。
  • 余った包皮がダブつき、性感を低下させる。
    また性感の低下でEDになりやすい。
  • 亀頭の未発達がパートナーに十分な性感が与えられない。
  • 何より包茎であるという精神的なコンプレックスから、
    異性に対して消極的になりやすい。

まずは無料のカウンセリングにどうぞ(匿名OKです)、お急ぎの方はフリーダイヤルをお勧めします!

→ 0120-750-811(フリーダイヤルです、携帯・PHSもOKです!※男性のみが電話に出ます)

→ 無料カウンセリング予約(匿名OK、専門医が対応します※お急ぎの方はフリーダイヤルをお勧めします)

→ 即答メール相談(24時間受付、匿名OK,包茎手術の専門医が対応します!)

このページの先頭へ

包茎の種類

仮性包茎

包皮が亀頭を被っているが、簡単に亀頭を露出できるのが仮性包茎です。

平常時は包皮が亀頭を被っているが、自分でむけば簡単に亀頭を露出できる。勃起時にも手を使えば痛みもなくスムーズにむけるタイプ。

常に被っていることで、内側の包皮がむれてかゆくなったり、炎症を起こすケースもあります。またセックスの際、包皮がこすれ包皮炎となってしまうことも。

常に被っていることで、むれて雑菌の温床となり、異臭やブツブツの根本的な原因になってしまいます。そのため、衛生面やパートナーへのエチケットからも治療をお勧めします。


まずは無料のカウンセリングにどうぞ(匿名OKです)、お急ぎの方はフリーダイヤルをお勧めします!

→ 0120-750-811(フリーダイヤルです、携帯・PHSもOKです!※男性のみが電話に出ます)

→ 無料カウンセリング予約(匿名OK、専門医が対応します※お急ぎの方はフリーダイヤルをお勧めします)

→ 即答メール相談(24時間受付、匿名OK,包茎手術の専門医が対応します!)

カントン包茎

包皮が亀頭を被っているが、簡単に亀頭を露出できるのが仮性包茎です。

平常時には亀頭をどうにかむくことは出来ても、勃起時には包皮口(=包皮の先端部)が狭いため、きつく締め付けられるような痛みが出てしまいます。

亀頭でひっかかり締めつけて元に戻せなくなるタイプまであるため、セックス時に包皮が破れてしまうことも。最悪、包皮口が亀頭を締め付け、壊死に至るケースもあるため、早急な治療が必要です。


まずは無料のカウンセリングにどうぞ(匿名OKです)、お急ぎの方はフリーダイヤルをお勧めします!

→ 0120-750-811(フリーダイヤルです、携帯・PHSもOKです!※男性のみが電話に出ます)

→ 無料カウンセリング予約(匿名OK、専門医が対応します※お急ぎの方はフリーダイヤルをお勧めします)

→ 即答メール相談(24時間受付、匿名OK,包茎手術の専門医が対応します!)

真性包茎

包皮が亀頭を被っているが、簡単に亀頭を露出できるのが仮性包茎です。

包皮口が非常に狭く、平常時や勃起時でもむけない。亀頭が常に余分な包皮に被われているために、亀頭の成長を阻害し未発達なペニスになってしまいます。

また、むくことが出来ないため、包皮内に汚れが溜まり、異臭やブツブツの原因にもなってしまいます。特に包皮と亀頭が癒着(皮膚がくっついてしまう症状)を起こしている可能性もあるため、正常なセックスは不可能で、排尿時にも障害が出てしまう可能性があるため必ず治療が必要です。


まずは無料のカウンセリングにどうぞ(匿名OKです)、お急ぎの方はフリーダイヤルをお勧めします!

→ 0120-750-811(フリーダイヤルです、携帯・PHSもOKです!※男性のみが電話に出ます)

→ 無料カウンセリング予約(匿名OK、専門医が対応します※お急ぎの方はフリーダイヤルをお勧めします)

→ 即答メール相談(24時間受付、匿名OK,包茎手術の専門医が対応します!)

このページの先頭へ

包茎治療の流れ

痛くないのは、あたりまえ。アイル式無痛麻酔で安心包茎治療。

お電話・メールでのご予約方法から、カウンセリングのご説明、アフターケアまでの流れをご説明いたします。

また当院の包茎手術はぐっすり眠っている間に終わってしまいます。当院の麻酔は体に負担のかからない完全熟睡法なので、局所麻酔の痛みすら感じません。(全身麻酔ではありません)この方法は他の形成外科クリニックでは行っていない方法で、アイルメンズクリニック独自の麻酔法です。

→ 包茎手術後の注意点について、詳しくはコチラへ!

お電話・メールでのご予約

当院の治療は患者様のプライバシーに配慮した予約制。

0120-750-811(フリーダイヤル/携帯可能)までお電話いただきご予約ください。お電話には男性の専門カウンセラーが出ますのでご安心ください。

また、 お電話でのご予約に抵抗がある方のために、ネット上からご予約可能なメールフォームもご用意いたしました。

予約の状況によっては当日の来院・治療が可能な場合もありますので、まずは0120-750-811にお気軽にお電話ください。

→ 無料カウンセリング予約(匿名OK、専門医が対応します※お急ぎの方はフリーダイヤルをお勧めします)

→ 即答メール相談(24時間受付、匿名OK,包茎手術の専門医が対応します!)

男性化ウンセラによるカウンセリング

あなたのお悩み・希望を、包茎・わきが・多汗症治療・増大治療など、男性の悩みを解決へと導く専門の男性カウンセラーがお伺いします。 当院はスピード診療を行いません。疑問点や解決したいお悩みなどを可能な限りじっくりとご相談ください。

ドクターカウンセリング

次に包茎治療やわきが・多汗症治療・増大術など男の悩みを解決へと導く経験が非常に豊富な、熟練の専門医が状態を拝見させていただきます。

このときにより詳しい、具体的なご希望を伺いながら治療方法や効果についてのお話をさせていただきます。 その際に、当院で実際に包茎治療・増大術などを受けられたモニターの方の症例写真もご覧いただけますので、術後のイメージも湧きやすいと思います。

診療日の決定(当日診療も可能です)

綿密なカウンセリングが終わりましたら、いよいよ診療日の決定をいたします。 ご予約をいただいている場合には、ご希望の日程で診療させていただきますが、当日の治療も可能ですのでお気軽にご相談ください。

また、包茎手術の所要時間は約30〜40分程度となっております。

手術

カウンセリングでお伺いしたご希望を元に手術を開始します。たとえば包茎手術には以下の2通りのパターンがあります。

【亀頭直下法】

余分な包皮を取り除き、細心の注意を払いながら時間をかけて丁寧に縫合を行います。包茎手術の経験が豊富な熟練の専門医がデザインを行いますので、永続的で、かつ自然にむけたかのようにキレイに仕上がります。

【根元でくせ付け】

余分な包皮をペニスの根元によせて、糸で数ヶ所を固定します。

どちらの包茎医療法をご選択いただいた場合でも、まず最初にアイル式無痛麻酔を行います。そして、包茎治療の経験が豊富な熟練の専門医がその方の症状に合わせたベストなバランスになるように余分な包皮をデザインしていきます。

術後処置

どのような施術でも大抵は当日に帰宅する事が可能です。お時間の無い方でもご安心ください。

包茎などの外科手術が終了したら、包茎手術後のむくみを最大限防ぐために、専用の包帯を使用して圧迫固定します。

治療完了です

アイルメンズクリニックはここで終わりません!

治療が終わった後も、術後の処置や手術に使った糸についてなど、いろいろと不安が出てくるものと思われます。 ですので、分かりやすくアフターケア(術後ケア)のご案内をさせていただき、その後お帰りいただきます。以下より包茎治療の例をご紹介いたします。

アフターケア

【術後の処置について】

基本的には術後2日目よりご自身で1日1回消毒+包帯による圧迫固定を5日間ほどしていただくだけで結構です。 その間、包帯を濡らさないようにしっかり防水していただければ、治療翌日からでもシャワーは可能です。ご安心ください。術後の経過には個人差がありますが、基本的に激しいスポーツや水泳は2週間後から、性行為は3〜4週間後から可能となります。

【糸について】

通常、治療に溶けて吸収される糸を使用します、この糸は抜糸の必要がないので特に通院して頂く必要はございません。ただし抜糸が必要な糸をご選択された場合のみ、2週間〜3週間後に抜糸にお越しいただきます。

【検診について】

ご希望であればいつでも検診無料ですので、不安な点などありましたらお越しいただければと思います。ご安心ください

このページの先頭へ

無料カウンセリング予約 即答メール相談 即答メール相談


ページ内リンク

copyright (c) 2009 ill mens clinic all rights reserved.

サイト内コンテンツ
当院関連サイト